アローハ。ハウオリです。

8人の子供を育てながら副業をしています。

 

今までの経験で誰かと会話している時

何かこの人、私の話をうわの空で聞いてるな?

私の話、つまらないのかな?

と感じたことはありますか?

 

それって実は注意方向のフィルターのどちらを

 

使っていたか、それだけの話だったんです。

 

ニュープロのメタプログラムの中に注意方向のフィルターというのがあります

[自己注視]:非言語メッセージに反応しない、短く単調な返答

[他者注視]:非言語メッセージに反応する、うなずく、表情豊か

 

自己注視型のフィルター

 

このフィルターが働いていると注意を内側に向けているため

気が利かない、冷たい人という印象を与えるかもしれません

表情や声のトーンがほとんど変わらないからです。

また、短く単調な返答、はい、そうですね。など

言葉の内容そのものに反応しています

 

他者注視型のフィルター

 

注意の方向が外に向くため、気配りができる人だと思われることがあります。

表情が豊かでジェスチャーなどを使い表現する傾向があります

 

うなずいたり、相槌を打ったりして話している人に反応する傾向が

強いです。

 

注意方向のフィルターを成功に役立てる

 

では具体的に注意方向のフィルターを活用して副業で

成功するにはどうしたらいいのか?

 

成功するには自分とのラポールを築くことが大切です。

成功を手にしている自分と今の自分とのギャップを埋めていけば

成功へと向かっていることになりますから。

 

自分とのラポールについての記事はこちらをクリック

↓ ↓ ↓

自分とのラポールについて

 

 

注意の方向を外側に向けて、相手を見て、反応できれば

人間関係の構築がスムーズになりコミュニケーションの結果を

出しやすくなります。

 

相手に合わせた的確な情報を提案できるようになります。

多くの成功者はその人その人に適したものを提供するスキルが

高いということですね。

 

 

 

 

 

 

 

ニュープロを学ぶうちに自己注視型と他者注視型の両方のフィルターが

わかるようになり、必要な人に必要な情報を提供できるようになります。

 

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