アローハ。ハウオリです。

8人の子供を育てながら、インターネット収入でがんばっています。

 

 

 

 

 

 

お子さんを持っている皆さんはこんな経験ありませんか?

子供が保育園、幼稚園に行くのを嫌がる。

お菓子を買ってと、スーパーで泣きわめく。

部屋の片づけが苦手。

家庭の中で、自分の思うようにいかないことって結構ありますよね?

 

私が最近、経験したことをお話しますね。

上から、5番目の三男。今、中学3年生です。

先日、中間テストの2日目の朝。

なかなか、学校に行く気配がないので、部屋をのぞくと、ベットの中。

どうしたの?
 

鼻水出て集中できなかった

それで?

勉強できなかった

それで?まさか休むつもり?
皆さんだったら、どうしますか?
中学3年の2学期の中間テストですよ!
何が何でも、学校に行かせて、テストを受けるように言いますよね。
そこで、私はあるテクニックを使ってみました。

テストは受けてみないとわからないでしょ。

やる前からあきらめるんじゃなくて、チャレンジしてみる気持ちでがんばってみたら。
そうしたら、さっきまで泣いていた子は
学校に行って、テストを受ける気持ちになりました。
鼻水に関しては、鼻炎の薬を主人が勧めてくれて、問題クリア!
私が使ってみたテクニック、ニュープロのMP(メタプログラム)は
win-winの関係を築くことができるんです。
以前の私だったら、子供の気持ちなど考えずに、
とにかく学校に行きなさいと言って、首に縄でもして
行かせようとしたと思います。
でも、MPを使うことで、相手の気持ちを上手に使って、
相手にも自分にも良い結果につなげることができるんです。
なんて素晴らしいのでしょう!
MPはフィルターを通して無意識に働いています。
種類は14種類あります。
今回の三男のケースは14種類の中の方向性のフィルター(動機の傾向)
を使ってみました。
方向性のフィルターには目的追求(達成・獲得・手に入れる・所有する)と
問題回避(問題・避ける・取り除く・免れる)の2つがあります。
三男は褒められると頑張るタイプなので、方向性のフィルターの目的追求を使うことで、彼のやる気スイッチを押すことができました。
もし、問題回避のタイプの場合は、中間テストを受けなかったら、どうなると思う?
成績が付かなかったら、受験できないかもよ。ということで、それはまずい!
と思って、やる気スイッチが働くかもしれません。
MPはその人の使っているフィルターに働きかけることができるので、
取引先の方が、どんなフィルターを使っているか知ることで、
交渉する時にとても役に立ったり、家族の中でも活用することができる
テクニックです。
こんなすごいことが学べるのはニュープロです。
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