BMTSを活用後の変化!何気ない行動にもゴール設定!

こんにちは、コウ塾のコウタです。

 

 

 

今回は、ビジネスはもちろん、プライベートの考えの根本にもなっている

 

BMTSを使い始めてからの行動の変化について、具体例を交えてお伝えします。

 

 

 

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BMTSの神髄

 

本業、副業、プライベート。何においても外せないことは

 

人と人が関わることではないかと思います。

 

 

 

職場の先輩・後輩、クライアント

 

家族、出かけ先で買い物をしたときに接客してくれる店員さん

 

 

全ての根本は人との関わりがあると思いますが

 

BMTSの根幹となっているコンテンツにニュープロがあります。

 

 

ニュープロはアメリカで生まれた、ニューロ言語プログラム(NLP)と言われる心理術です。

 

 

このニュープロが使えるBMTSを活用する前には友人と話す際にも

 

こういうことを言うと喜ばれそうだな!

こういうことをすると喜ばれそうだな!

 

 

ということを、なんとなく感覚的に行っていました!

 

 

 

しかし、BMTSを活用し、深めていく中で

 

相手によって反応が違うし、同じことを伝えても受け取り方が違うことを

 

ものすごく意識させられるようになりました。

 

 

 

そして人を観察する能力が向上し

コミュニケーションに幅を持たせられるようになったことを実感します。

 

 

 

当然、ビジネスにおいてもプライベートにおいても 

求める結果に繋がる確率は格段に上がりました!

 

 

 

具体的に行動として伝えると、11つのコミュニケーションに

ゴール設定をするようになったのです!

 

 

 

 

 

 

何気ない一コマにもゴール設定を!

 

例えば、つい先日のお話しですが

 

2年ぶりに複数の友人で集まることになりました。

 

 

 

その発信源が私だったのですが

連絡自体が久しぶりであったため、確実に集まれるために

ゴール設定を定めようと考えたのです。

 

 

 

この時点ですでにBMTS的な考えが発動しています(笑)

 

 

まず、全体のゴール設定をして、次にコミュニケーションのゴールを設定しました。

 

全体の設定はこうしたボックスを書いて

中継点を埋めていくイメージです。

 

 

 

 

 

最終ゴールである「集まる」という目標に対して逆算します。

 

 

ゴール:集まる

 

↓ために

 

全員が集まれる日程を決める

 

↓ために

 

・シフト制の仕事メンバーに合わせて、集まる1か月前に決定する

・行きたい!という感情になってもらう

 

↓ために

 

1か月前の決定までの期間で、定期的に好印象な接触をする

 

↓ために

 

グループラインを作成する

久しぶりに連絡が取れて楽しい!という感情になってもらう

 

 

 

こういった目標設定をするわけですね!

 

 

そしたら今度は、「集まりたい」という返信をもらうために

 

メールを読んだときにどういう感情になってもらうかのゴールを設定をして

実際にメールを送ります!

 

 

 

最初はこうしたゴール設定に時間がかかり、難しいと感じていましたが

 

習慣化して使うようになると、今では自分の普段の行動に

 

どういうゴールを設定しよう?

 

 

と考えるようになったのです!

 

 

 

実際に億の商談をするような企業も

 

こうしたゴール設定をして、他社と接触しているそうです。

 

 

 

このゴール設定の詳しい方法も、BMTSを使い始めて知ることが出来ました!

 

 

仕事においてもプライベートにおいても

 

ゴール設定を意識することで、望む結果を手にできる確率はグンと上がることを知り

 

癖づくことで日々のすべての行動を楽しめていることを実感しています!

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